宇野真澄(うのますみ)さん
当協会の認定を受けられた輝きながらご活躍中の卒業生の方々。
彼女たちのジュエリープラクティショナーになるきっかけから現在のご活躍の様子までをインタビューしました。
今回はジュエリープラクティショナー第1号である宇野真澄(うのますみ)さんをご紹介します。

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●プロフィール
宇野 真澄(うの ますみ)
BeauBluejewelry代表/デザイナー
(Angelina表参道取扱いサロン)
大手製薬会社勤務の傍らジュエリー製作を学ぶ。
その後アパレルブランドのマネージャー、PR等を経てBeauBluejewelryを立ち上げる。
座右の銘はBe your own kind of beautiful.
BeauBluejewelryオンラインストア
https://beaublue.stores.jp/
ブログ
http://ameblo.jp/beautifulclear/
美しく凛とした佇まいの宇野さんはユーモアにも溢れ、多くの方から信頼されるジュエリープラクティショナー。
2015年にはご自身のジュエリーブランドBeauBluejewelryを立ち上げ、ますます活動の幅を拡げていらっしゃいます。
どのようなきっかけでジュエリープラクティショナーになりたいと思ったのですか?
もともと石やジュエリーが大好きで、そのエネルギーについても興味がありました。
ずっとジュエリーにはなにか特別でオリジナルなパワーがあると思ってきましたが、パワーストーン的な世に氾濫している考えや、ただ量産されたジュエリーには少し違和感を感じていました。
そこで、たまたま目にしたジュエリープラクティショナーのフィロソフィとカリキュラムを読んだ瞬間、私の知りたかった、求めていたのはこれ!とすべてがフィットしました。
迷うことなくすぐに0期生募集に応募していました。
その時点では、JPになりたいというよりも、ジュエリーの持つ様々なエネルギーや可能性、それを実際に取り入れたライフスタイル等のカリキュラムやワークをとにかく学んでみたい、知ってみたいというわくわくした気持ちがただ大きかったです。
実際にJPの講座を受けたご感想は?
講座は本当に刺激的で楽しかったです。
講座ではジュエリーのエネルギーについて深く学び、そのエネルギーを実際の生活にどのように取り入れ、より自分を活かしていくか、ということを学びます。
そしてまず、そのベースとなる自分の理想像を明確化すること、自分を掘り下げて知っていく、というワークを数々行いました。
それが自分自身の思っている“私”の枠をもっと大きく超えていいんだ、という許可を自分に出す、ブレイクスルーのきっかけになりました。